サッカー小僧

Jリーグを中心に試合結果や
海外リーグの情報も発信していきます!

    カテゴリ:サッカー > ポルトガル・リーグ


    中島 翔哉(なかじま しょうや、1994年8月23日 - )は、東京都八王子市出身のサッカー選手。プリメイラ・リーガ・FCポルト所属。ポジションはMF、FW。日本代表。 サッカー選手の小池龍太は母方の従弟。 6歳の時にサッカーを始めるも、同時期に両親が離婚し、母子家庭に育ち、2つのサッカースクール
    44キロバイト (4,878 語) - 2020年1月18日 (土) 05:10



    (出典 www.football-zone.net)


    切り替えて次に繋げていきたい!!

    【ポルト中島翔哉は途中出場もレヴァークーゼンに敗れる!!】の続きを読む


    西村 拓真(にしむら たくま、1996年10月22日 - )は、愛知県名古屋市出身のサッカー選手。プリメイラ・リーガ・ポルティモネンセSC所属。ポジションはフォワード (FW)。 4歳のときにサッカーを始める。中学生のときには愛知県選抜に選出された。2012年、父方の祖母が住む富山県の富山第一高校
    11キロバイト (1,002 語) - 2020年1月11日 (土) 00:27



    (出典 www.chunichi.co.jp)


    1試合でも多く試合に出場したいところ!!

    1 Egg ★ :2020/01/11(土) 00:49:14.27 ID:GLMnqEaW9.net

    サッカーのロシア1部リーグのCSKAモスクワは10日、FW西村拓真(23)がポルトガル1部のポルティモネンセに期限付き移籍することで合意したと発表した。移籍期間は今季末まで。西村は2018年8月にJ1仙台からCSKAモスクワへ完全移籍。昨季はロシア1部で2得点を挙げ、欧州チャンピオンズリーグでもプレーしたが、今季は出場機会を得られず、今冬の移籍が確実視されていた。

     ポルティモネンセには日本代表GK権田修一(30)、同DF安西幸輝(24)が在籍しており、西村の加入で日本人選手は3人となる。チームはリーグ17位(全18チーム)と低迷しており、西村は新たな得点源として期待されている。

    1/10(金) 23:32配信 中日スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00010072-chuspo-socc

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【CSKAモスクワFW西村拓真がポルティモネンセに期限付き移籍!!】の続きを読む


    中島 翔哉(なかじま しょうや、1994年8月23日 - )は、東京都八王子市出身のサッカー選手。プリメイラ・リーガ・FCポルト所属。ポジションはMF、FW。日本代表。 サッカー選手の小池龍太は母方の従弟。 6歳の時にサッカーを始めるも、同時期に両親が離婚し、母子家庭に育ち、2つのサッカースクール
    44キロバイト (4,877 語) - 2020年1月8日 (水) 22:48



    (出典 www.football-zone.net)


    再発防止のトレーニングを中心に行うべき!

    21 名無しに人種はない@実況OK (エムゾネ FF43-9Gsx [49.106.174.195]) :2020/01/11(土) 06:44:00 ID:IYJOOagFF.net

    あれ?中島ってルイスディアスにスタメン奪われたような記憶で止まってたけど最近スタメンで出てるのってなんかあった?


    【FCポルトFW中島翔哉が負傷により国内杯を欠場へ!】の続きを読む


    中島 翔哉(なかじま しょうや、1994年8月23日 - )は、東京都八王子市出身のサッカー選手。プリメイラ・リーガ・FCポルト所属。ポジションはMF、FW。日本代表。 サッカー選手の小池龍太は母方の従弟。 6歳の時にサッカーを始めるも、同時期に両親が離婚し、母子家庭に育ち、2つのサッカースクール
    44キロバイト (4,877 語) - 2019年12月20日 (金) 01:11



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    背番号に似合うプレーヤーになってきた!!

    1 ぜかきゆ ★ :2019/12/24(火) 18:36:25.40 ID:zmmqDAUs9.net

     ポルトのサッカーに明らかな変化が生じている。そして、日本代表MF中島翔哉のチーム内での立ち位置も目まぐるしく変わっていく。

     去る22日に行われたタッサ・ダ・リーガ(リーグカップ)のグループD第3節、シャヴェス戦に先発出場した中島は、FWチキーニョ・ソアレスの2点目をアシストして3-0の快勝に大きく貢献した。

     この活躍には現地メディアも賛辞を惜しまず、ポルトガル紙『オ・ジョーゴ』は採点で中島にチーム内2位タイの「7」をつけている。2ゴールを挙げたソアレスに次ぐ高い評価だった。また同国紙『レコード』は5点満点の採点で、チーム内最高タイの「4」を中島に与えた。

     両紙が揃って絶賛したのは、中島の「ライン間での動き」だった。『レコード』紙の寸評では
    「彼のライン間でのプレーにはインテリジェンスがあり、足元にボールを置いて違いを生み出した」と指摘されている。

     そして『オ・ジョーゴ』紙も、ソアレスのゴールをお膳立てしたクロスの精度を称えたうえで「向上する彼のライン間での動き、スムーズなボールの循環、常にギャップを探す姿、突破口を探すパフォーマンスは、攻撃をサポートするうえで重要だと証明されてきた」と崩しの鍵を握る存在になったことを示唆していた。

     現地メディアが盛んに賛辞を送る「ライン間での動き」とは、相手ディフェンスラインと中盤の間にできるスペースを活用したプレーのことだ。ゴールに近く、守る側からすれば絶対に使われたくない危険なスペースでもある。

     ただ、これまでのポルトの戦術には、この「ライン間の動き」を活用する動きが組み込まれていなかった。中島の存在によってチームのスタイルに明らかな変化が生じ始めていることを、『オ・ジョーゴ』紙はデータを使って紹介している。

     ポルトの直近3試合の平均スタッツを見ると、今季すでに消化した他の試合の平均に比べて以下のような数字が向上しているという。

    ゴール数:2.04本→2.67本
    シュート数:14.9本→12.3本
    枠内シュート率:41%→59%
    パス本数:440本→493本
    パス成功率:84.3%→89%
    1ポゼッションごとの平均パス本数:4.1本→6.2本
    ロングパス率:11.8%→6.9%
    ボール支配率:60.3%→66.1%
    ボールロスト数:101→73.7
    攻撃時のデュエル勝率:43.5%→48%
    コーナーキック数:6.7本→8本
    クロス本数:17.2本→17.3本
    クロス成功率:37.8%→44%

     これらから読み取れるのは、以下のような変化だ。

    ・シュート本数の減少に対してゴール数は増えているため、精度や決定率が上がっている
    ・パス本数も成功率も上がり、ポゼッション志向が高まっている
    ・ショートパスの割合が高まり、支配率を上げることで不用意なボールロストが大幅に減少
    ・ショートパス主体の攻撃がうまくいくことにより、アウトサイドを活用したクロスもより活きるようになった(直近3試合で奪った8得点のうち4つがクロスから)

     しかも、『オ・ジョーゴ』紙が比較の基準にしている「直近3試合」は、ちょうど中島がトップ下として先発起用され始めた時期と重なる。この間、背番号10の日本代表アタッカーは3試合全てでスタメンに名を連ねた。

     もちろん「3試合」の中に格下との対戦だった国内カップ戦が含まれているので、十分に考慮する必要があるが、ショートパス主体のポゼッション型になったことで、現地メディアはパスをつなぎ倒していたかつてのバルセロナになぞらえて「ポルト版ティキ・タカ」とも呼び始めている。

    「中盤が変化したことで、(右サイドからセントラルMFへ移った)オターヴィオはビルドアップの第一段階をサポートしやすくなり、中島のインサイドへの参入によってポルトのサッカーは短いパスをつなぐようになった。まるで『ティキ・タカ』のようになっている。最近と過去を比較した時、それを物語るのは数字だ」

     スタッツで特集を組んだ『オ・ジョーゴ』紙は、中島の存在による変化に確信を抱いている様子。「ポルト版ティキ・タカ」の中心で輝きを放つようになった中島は、年明け以降もポジションを守りながら勝利に貢献する結果を残せるだろうか。本当の意味で重要なのはこれからの働きだ。

    フットボールチャンネル編集部 12/24(火) 18:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00355004-footballc-socc


    【ポルトでの立ち位置に変化!!中島翔哉が進化を始めた!!】の続きを読む

    このページのトップヘ